会議で決めたことを、
次の会議まで止めない。

会議の記録を、担当と期限のあるタスクへ。
進み具合と次回の議題まで、チームでつなぐ。

会議中のビジネスチーム
前回会議のタスク 前回のタスクは自動で引き継がれます
タスク担当期限状態
A社の見積条件ヒアリング田中08/01進行中
展示会リードの一次フォロー鈴木08/08進行中
納期確認メールの改定案づくり伊藤08/12未着手
新カタログの校正データ確認高橋08/06完了
次回会議
08/10(月)10:00 営業定例

アジェンダ案は前回の議事録とタスクから自動で作成されます。

アジェンダを確認する
今回の成果物
文字起こし議事録タスク候補

会議のあと、こんなことが起きていませんか?

議事録を作成している様子

議事録づくりに追われる

録音を聞き返し、要点をまとめ直す。

担当と期限が曖昧なホワイトボード

担当や期限があいまい

やることは決まっても、誰がいつまでか残らない。

前回と今回のアジェンダ

次の会議も、同じ確認から

前回の経緯と進み具合を、また説明している。

TASK DRIVE とは

録音ひとつが、記録・タスク・次回の議題になる。

会議の内容を整理し、決まったことを次の行動につなげます。

▮ ▯ ▮ ▮ ▯ ▮ ▯ ▮
●
▯ ▮ ▯ ▮ ▮ ▯ ▮ ▯
会議を録音

記録

議事録(要約)
  • 新カタログの構成案を確認
  • 展示会の出展方針を確認
  • 競合動向を踏まえた今後の方針
要点・決定事項・発言の背景

タスク

□企画案の作成田中7/18
□顧客への事前連絡鈴木未定
□社内レビューの実施伊藤7/25
担当・期限・進捗

次回の議題

  1. 展示会の進捗確認
  2. 未対応の課題整理
  3. 新施策の検討
持ち越し・確認事項・検討テーマ

文字起こしや話者を確認し、議事録とタスク候補を整理。
候補を人が選び、会議のあとも使える情報にします。

会議のあとを支える

決めたことを、チームの実行につなげる。

誰が、いつまでに。
決定事項を、動くタスクに。

会議の発言からタスク候補を抽出。担当・期限・発言の根拠を確認し、採用するタスクを選べます。決まったことを、そのまま曖昧にしません。

A社向け見積を数量3案で再提出する

標準数量に加えて、月次発注・年間契約の2案を追加した見積を作成し、A社へ再提出する。

担当候補:田中 美咲期限候補:08/07💬 発言の根拠あり
採用保留却下

発言の根拠を確認

何をもとにした候補か、会議の発言に立ち返れる。

担当・期限を明確に

誰がいつまでに取り組むかを、タスクに残せる。

進捗をまとめて把握

会議後のタスクを、状態ごとに確認できる。

前回会議後のタスク

タスク担当期限状態
展示会リードの一次フォロー(上位20件)鈴木08/08進行中
新カタログの校正データ確認高橋08/06完了

次の会議まで待たずに、
進み具合と確認待ちがわかる。

担当者からの回答と、まだ反映していない更新提案をまとめて確認。
会議の間に起きた変化を把握し、次の確認に備えられます。

担当者からの回答担当者の回答が自動で集まり、更新提案になります
4/5回答を回収済み
2反映待ちの更新提案
回答を確認する

メンバーは、自分への依頼に回答

依頼に対して、現在の状況を選んで伝えられます。

回答をもとに、更新を確認

✓
✓
✓
→
更新提案

集まった回答を更新提案として確認。人が確認したうえで、タスクへ反映します。

確認のための会議から、判断を進める会議へ。

画面内の内容・数値はデモデータです。
会議を、チームの資産に

会議を重ねるごとに、
記録と判断の背景がチームの資産になる。

議事録や成果物に、何を決めたかと、その背景を残す。
会議の記録が社内のナレッジとなり、次の判断を支えます。

打ち合わせメモ
2026-07-25
議事録2026-08-03
企画検討資料
2026-08-01
▁▃▆▂
決定事項検討の背景残った課題

判断に必要なコンテキストが蓄積

記録・成果物を残す

▣ 議事録(2026-08-03 営業定例) 表示ダウンロード
▧ 箇条書きサマリ ダウンロード
□ 文字起こし(確定版) ダウンロード

次回の議題に活かす

△ 前回タスクの進捗確認 10分 ✓
△ A社 見積条件(数量3案)の方針 15分 ✓

次回の会議準備

持ち越しと進捗を、議題案の検討に。

メンバーへの引き継ぎ

結論だけでなく、そこに至る経緯も。

過去の判断の振り返り

記録や成果物を確認し、背景をたどる。

導入企業
武和国際特許事務所
株式会社JERA
株式会社彩都コーポレーション
利用環境

使い方に合わせて、
クラウドとローカル。

利用環境や、会議の記録をどう共有したいかに合わせて、
自社に合う利用形態をご案内します。

☁

クラウド版

▱
▦

ローカル版

▰
👥 利用人数↗ 共有方法◉ データの扱い⚙ 運用体制
機能・提供条件・適用料金は、ご相談時にご案内します。 自社に合う利用形態を相談する →
料金プラン

会議の量から、合うプランを。

月の会議時間・人数・プロジェクト数から選べます。

あなたに必要なのは、どのプラン?

会議時間のバーと、アカウント数・プロジェクト数の選択に応じておすすめプランが変わります。プラン表は左右にスクロールして全体を確認できます。

月の会議時間32時間
追加時間が発生しそうならTeam
月額 64,800円
59,800円 + 2時間 × 2,500円
追加時間なしで始めるならBusiness
月額 149,800円
月100時間を含む
プランEntryStandardTeamBusinessEnterprise
月額(税別)9,800円29,800円59,800円149,800円個別見積
月の会議時間3時間10時間30時間100時間個別
追加1時間あたり4,000円3,500円2,500円1,500円個別
追加上限/月+3時間+10時間+30時間+100時間個別
アカウント数1030100300個別
プロジェクト数131030個別
初期費用不要98,000円
任意
98,000円
必須
198,000円
必須
個別見積
必須

※ Entry:1社1回・最長3か月。60分の操作説明を含む。終了後はStandardへ移行、または利用終了。

※ 追加上限を超える場合は上位プランをご案内。
※ バージョンアップの追加費用なし。

導入支援

導入から定着まで、支援します。

導入・定着支援

98,000円

Standard任意・Team必須
一つの会議体で使い始めるための設計と計画。

導入支援の担当者
👥資産活用相談
90分
▤導入設計
90分
▥運用改善
60分
▢3か月活用計画

部門導入・定着支援

198,000円

Business必須・Enterprise個別見積
複数の会議体・部門に広げるための設計。

部門展開の担当者
▦部門展開の設計▥保存・KPIの設計

導入までの流れ

1
相談

相談

課題を伺いヒアリング

2
利用設計

利用設計

プランと運用方法

3
導入

導入

初期設定・メンバー登録

4
活用改善

活用・改善

継続的なサポート

よくある質問

クラウドとローカル、どちらが合いますか?

利用人数、共有方法、データの扱い、運用体制を伺い、適した提供形態をご案内します。

初期費用には何が含まれますか?

導入設計、活用方針の整理、運用改善支援など、定着に向けた支援を含みます。

追加時間を超えた場合は?

追加上限を超える場合は、上位プランをご案内します。

データの扱いについて相談できますか?

可能です。クラウド・ローカルの提供条件を含め、ご相談時に確認します。

会議のその先を、体験する。

貴社の会議を使って、TASK DRIVEの実際の出力と使い方をご確認いただけます。

決定を、
次のアクションへ。
会議後に笑顔で話す女性